極上の品質であり続けること

あけぼの大豆について

あけぼの大豆は、山梨県の南部に位置し富士川をそれを囲む山々が連なる自然豊かな町、身延町のブランド大豆です。標高300~700m、昼夜の寒暖差が大きく、霧が多く発生する身延町曙地区特有の風土により育まれた良質な種子を使用して町内で栽培されています。
この限られた条件と手作業での栽培のため大量生産ができず、その希少性の高さから幻の大豆と呼ばれています。

限られた生育環境下でのみ生まれる価値

この地でのみ生まれるからこそ、変わることのない極上の味の品質が保たれています。

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